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西小山のアンチエイジング博士 vol.5

 

クマの種類は、下記の方法で調べてみましょう。

◎下まぶたを軽く下にひっぱってみる。 多少薄くはなるものの完全には消えない場合、青グマの可能性大です。

◎軽く天井を向いてもらう 上を向いて目立たなくなるのは、たるみからきている黒グマの特徴です。

青グマの場合、目元にホットタオルをおいてリラックスしたり、 ゆっくりと熟睡することで改善できるのですが、 黒グマ、茶グマの改善には時間がかかります。

エイジングケアで美容鍼に来られるお客様の場合、 黒グマも茶グマもどちらも見えるという方もいるので

クマの種類や原因をお話し、 適切なケアをエステやホームケアで行っていくことで クマの改善を目指していくことを お客様には理解していただかなければなりません。

クマがあるとないとでは、見た目年齢に大きく差が出ます。

同じ表情をしていても クマがあるといつも疲れている元気のない人に見えてしまいがち。

元気はつらつ(^^♪ 笑顔美人にクマは必要ないのです。

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