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西小山駅からすぐ!ガムの噛みすぎで顎関節症に!?VOL.3

五健整骨院で対応できる顎関節症は前回ご紹介した分類でいうⅠ型(咀嚼筋障害)からⅡ型(関接包、靭帯障害)までのものが中心になってきます。

 

咀嚼筋(あごの筋肉)に対して手技や鍼灸、レーザー治療を用いて筋肉の緊張を緩める。

関節の位置の異常などがみられれば骨格の矯正を行い、症状の改善を目指します。

 

診察の結果、症状が進んでいて対応が難しいものでも、歯科医院などをご紹介してスプリントの作成(マウスピース)などご提案ができると思います。

 

普段食事をしてあごが痛む、あくびをすると痛い、カクカク音がするなど、気になっている症状があればそのまま放置せずにすぐにでもご相談ください。

お待ちしております。

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