BLOG | 世田谷区を中心に8院展開の整骨院

代表施術者:柔道整復師/鍼灸師 武田清七

交通事故後の負傷の治療・リハビリも自信があります!

開業40年以上の経験と実績!世田谷区を中心に8院展開

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眠れなくて不安

2018/09/18 | カテゴリー:太子堂本院

暑さも和らぎ少しづつ涼しい日も増えてきましたね

今回のテーマは

「不眠症」

について鍼灸師の湊が書いていきたいと思います

不眠も「寝付けない」「途中で目が覚めてしまう」「目覚めが早い」など人によっても症状は様々

睡眠不足で影響してくるのが 眠気/だるさ/仕事の能率低下/生活習慣病/認知症/食欲の異常/免疫力の低下 など様々な症状があらわれます。

不眠症になる人の原因の多くはストレスからくる自律神経の乱れだといわれています。

不眠が慢性化してしまうと「眠れない」→「寝ないといけないという焦り」→「焦りから眠れない」という悪循環に陥ってしまいます

対処法として

・睡眠時間にこだわらない(睡眠時間は人それぞれ、日中に眠気に困らなければ十分)

・眠くない時は無理にベットに横にならずに眠気がくるまではベットに行かない(頑張って寝ようとすると余計寝られなくなってしまいます)

・音楽、軽い読書、ぬるめ(40℃前後)の温度での入浴、筋弛緩トレーニング

・目が覚めたら日光を浴びて体内時計をスイッチオン

・睡眠薬代わりの寝酒は睡眠が浅くなりがちになります

人によって不眠の症状もさまざまだと思います、鍼灸治療で身体のバランスを整え睡眠できる身体になるようにお手伝いしていきますので不眠でお悩みの方はお気軽にご相談ください。

https://goken-g.co.jp/menu/acupuncture/

 

お電話にてご予約いただけます

五健整骨院太子堂 TEL:03-3412-3550

五健鍼灸整骨院

   (都内8店舗 世田谷区 渋谷区 目黒区 大田区)

 

<診療時間変更のお知らせ>
9月より土曜と木曜の午後も診療致します
 
9月からの診療時間
平日(月〜金)8:30~12:30    15:00~19:00
土曜日    8:30~17:00 (最終受付16:30)
休診日 日曜日、祝日
 ※第4木曜日午後休診

 

 

秋の花粉症

2018/09/06 | カテゴリー:用賀本院

花粉症といえば、春のスギ・ヒノキの花粉症が一般的ですが、秋に症状が出る人も実は少なくありません。

目がかゆい、鼻がむずむずする、喉がイガイガして咳がでる等は花粉症かもしれません。

代表的な植物は、

・ブタクサ(キク科):秋の花粉症の代表格。道端や河川敷など、全国的に広く分布している。

・ヨモギ(キク科):全国的に広く分布。8~10月に花粉が飛散する。とても繁殖力が強い。

・カモガヤ、オオアワガエリ(イネ科):どちらも花粉の飛散時期は5~8月で、夏の花粉症の代表格となっている。牧草として栽培され、道端や河川敷にも生息する。

目や鼻の症状に加え、皮膚のかゆみなど全身症状が出やすいことが特徴です。

五健整骨院 用賀本院では、花粉症対策として耳鍼、お灸、スーパーライザーを行っております。

花粉症かな?と思ったらお気軽にご相談ください。


 

知っておきたい秋の腰痛対策

2018/09/14 | カテゴリー:用賀本院

いつもブログをご覧いただき有り難うございます。

 

最近、暗闇バイクエクササイズが流行っているということを知った用賀本院院長で柔道整復師・鍼灸あんま指圧マッサージ師の吉田です。

 

やっと涼しくなり、昼も過ごしやすく夜もぐっすりと眠れるようになって嬉しいですよね。

いよいよスポーツの秋です!

 

今日のブログは、秋になにか運動を始めようかな・・・で腰痛がちょっと心配・・・という方は必見です!

 

暑い夏で運動不足になっている方は運動を急に始めるとギックリ腰が・・・、なりかねません。

  

ただでさえ夏から秋への季節の変わり目は不安定な天候や気温の低下により、ギックリ腰や寝違え等の患者さんがとても多い時期です。ご注意を!

 

運動時の腰痛の予防としては、急に激しい運動を行わず、ストレッチや軽い負荷の運動から徐々に身体を慣らしていくことが大切です。

そしてなんといっても腰痛の大敵は普段からの 間違った身体の使い方 です。

 

腰痛が心配・・・という方は以下を確認してみてください!

 

1 朝起き上がる時にはゆっくりと動き横向きになって起き上がりましょう。朝は体が強ばっていますので、急に起き上がるなどで腰痛が起きることがあります。まっすぐ腹筋運動をするように起き上がると椎間板に大きな負担をかけることになります。

2 顔を洗う時は背中だけまるめず、膝を使って腰を落とします。背中だけをまるめて洗顔をすると脊柱起立筋に大きな負荷がかかります。

3 床のものをひろい上げる時や買い物袋などを持ち上げる時も同じです。膝を曲げて行うよう心がけましょう。痛いときは無理をせず何かにつかまりながら。

4 いすに腰掛ける時は座面に深く腰掛け、背筋を伸ばしてまっすぐに腰掛けましょう。以前ご紹介したペットボトルを使った方法もお勧めです!腰椎を適度に前湾させましょう。

hhttps://goken-g.co.jp/8943/ペットボトル使いの座り方

https://goken-g.co.jp/671/腰痛について

 

 

いつものように座ると↓

正しい座り方↓

<ポイント>

①背筋を伸ばしたまま股関節を曲げる

②股関節を曲げたまま膝を曲げて座る

③曲げた股関節をまっすぐ伸ばす

 

あくまで予防ですので、ギックリ腰・背中、寝違え等になった場合にはお近くの五健鍼灸整骨院に!!

都内8院・・・https://goken-g.co.jp

用賀中町、上野毛、等々力、深沢近隣にお住まいの方・・・https://goken-g.co.jp/group/youga

 

 

 

 

足のむくみ・だるさにお困りではありませんか?

2018/09/13 | カテゴリー:BLOG, 経堂本院

こんにちは!

経堂本院で受付をしています今村です。

私は4,5年前から、長時間外出した日は寝ている時に、

ふくらはぎの上の方にズキズキとした痛みがあり、悩まされていました。

私の母が下肢静脈瘤だったこともあり、遺伝するのではないかと思い足がむくまないように

昼間は着圧ソックスを履いて過ごしていました。

2年前から受付の仕事を始め、一日中立ち仕事をする事が多くなり夜になると足がパンパンにむくみ

足全体に血管が浮き上がってくるようになってしまいました。

ゴルフボールや青竹踏みや着圧ソックスで足のむくみを改善しようとしましたが、なかなか

足のだるさ、痛み、むくみは取れませんでした。

 

そんな時に経堂本院で、ネイシューのオーダーメイドインソールと出会いました。

トリッシャムというスポンジで足型を取り、オーダーメイドでインソールを作ります。

私は院の中での立ち仕事なので、スリッパタイプのインソールを作りました。

私の足の形に合わせて作っているので、バランスよく立つことが出来ます。

足は完全にむくまなくなったとは言えませんが、今では、一日中立ち仕事をしても

足全体に血管が浮き出る事もなく、ふくらはぎのズキズキとした痛みも出なくなりました。

スリッパのおかげで、バランスよく立つことが出来るので、猫背も自然と矯正されてきた

ように思います。

 

 

 

2ヶ月前にインソール部分が削れてしまった為、2週間程修理に出しました。

その2週間は午後になると足がだるく、スリッパが戻ってくるのが待ち遠しかったです。

私のように一日中立ち仕事をする方、家事をする主婦の方にオススメです。

靴に入れるタイプもあるので、女性だけではなく、一日中靴を履いて仕事をされる方

運動などをしている学生の方にもオススメです。

オーダーメイドのインソールを作ったことのある方は、お分かりかと思いますが

決して安い物ではありません。

しかし私は、足の環境を整えてあげることで、少しでも健康な体が保てるのであればと思い

作りました。

足のむくみ、だるさ等、足の事でお悩みの方、どこに相談して良いのか困っている方

是非一度、経堂本院で足の健康診断を受けてみて下さい。

 

  五健整骨院 経堂本院

  ☎03-3324-5114

納得!「はきもの診察」

2018/09/10 | カテゴリー:世田谷本院, 弦巻本院, BLOG, 太子堂本院, 経堂本院, 用賀本院, 渋谷本院, 六郷本院, 西小山本院, 事業部

 

 

 

 

 

 

 

五健鍼灸整骨院グループ代表で柔道整復師・鍼灸あんま指圧マッサージ師の武田と申します。

今回は五健式「はきもの診察」についてお話しします。

皆さんは普段ご自分が履いている靴やスニーカー、サンダルなどの“底面”を

じっくりと

・左右のはきものをキチンと揃えた状態で→内側、外側の減り方や汚れ方

・ひっくり返して→底面の減り方、壊れ方、地面を擦った痕跡

などを観察したことはありますか?

この観察によって、

様々な身体の健康状態や日常生活でのかたよった動作やクセを推測することができます。

 

 

 

 

 

 

 

1外側が減る(最も多いパターン)

・骨盤と股関節が外側に広がっている(O脚、ガニ股、外股)

・膝の内側、足首の外側、腰、股関節外側の痛み、外反母趾、歩行異常(身体を左右に揺らすギクシャク歩行)、下肢筋力低下

2内側が減る

・骨盤と股関節が内側に捻じれている(X脚、内股)

・膝の内側、足首の内側、腰、股関節内側の痛み

・肩こり、猫背姿勢、出尻、反り腰(腰椎前弯)

3つま先が減る

・骨盤が前方に傾いて歪んでいる(腰椎前弯)

・突進歩行、パーキンソン症候群、趾関節痛、つまずきや転倒

4かかとが減る

・骨盤が後方に傾いて歪んでいる(腰椎後湾)

・猫背姿勢、肩こり、腹筋・背筋力の低下、運動不足、浮き趾

・腰痛タイプ(狭窄症、変形性腰椎症)

・便秘、ガス蓄積(大腸機能低下)

5左右どちらか片方の減りが強い

・腰椎、骨盤、仙腸関節、股関節の歪み

・脚長の違い、左右の足の筋力相違、足の怪我や病気による後遺症

・左側の減り方が強い→横隔膜より下部の疾患(消化器、泌尿器、婦人科疾患)

・右側の減り方が強い→横隔膜より上部の疾患(循環器、呼吸器疾患など)

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしょう?思い当ることばかり?思わず納得!

「満足」「不足」という言葉がありますが、

「満足」=十分なこと。完全なこと。

「不足」=欠けていること。不十分なこと。

(広辞苑より)

また、「足」は「口」と「止」の二つの漢字からできているように、

足の状態が悪化すると・・・

歩行に障害があるだけでなく、食欲や動作、行動など全身にも悪影響を及ぼすのです!

五健鍼灸整骨院グループでは、患者様が普段使用しているはきものを数足ご持参いただいて、

五健式「はきもの診察」

を行っております。

「はきもの診察」から得られた情報から、

身体の骨格調整、整体を行い、必要があれば「インソール」の作成も。

悪い状態やクセを補正し健康な状態で快適な生活が出来るよう取り組んでいます。

是非一度

「はきもの診察」を受診して下さい。

(丁寧な観察分析カウンセリングをしますので、ご予約の上お越し下さい)

 

 

 

 

 

 

 

https://goken-g.co.jp/

 

 

正しい重心の位置とは?

2018/09/08 | カテゴリー:世田谷本院, 弦巻本院, BLOG, 太子堂本院, 経堂本院, 用賀本院, 渋谷本院, 六郷本院, 西小山本院, 事業部

こんにちは!

五健鍼灸整骨院グループ代表で柔道整復師、鍼灸あんま指圧マッサージ師の武田と申します。

皆さん最近、こんな風景を見かけませんか?

電車のドアが開くやいなや座席を確保しようと、空き座席に駆け込む若者。さらに座れなかったら、

車内で座り込んでしまう。

駅などの待ち合わせでも建物の壁や柱に寄りかかっている若者も多いですね。

なぜか?

立っている時の重心が踵(かかと)寄りになっているからです。

昭和40年代~60年代のいわゆる高度経済成長期と比較すると、

現代では重心の位置が3~5㎝も踵の方に移動してしまいました。

重心が踵寄りになると自然と寄りかかりや、しゃがみこむ姿勢になります。

「猛烈」「働き蜂」などと揶揄されもした高度経済成長期の国民は、

肉体を張って労働に励んだ結果全身の骨格や筋肉が発達し、

あらゆる動作にも機敏に反応できていました。

また「マイカー」など庶民には「高根の花」でしたから、自分自身の足が交通手段だったのです。

さらに、今ほどエスカレーターやエレベーターの設置も充実していませんでしたので、

通勤通学だけでも運動になっていました。

 

 

そんな時代の次のエピソードをご存じでしょうか?

昭和の大横綱・双葉山関。

毎日重い鉄下駄を履き、踵を地面に付けず足の指先だけで歩いていたそうです。

横綱の足袋のほころびは必ず第1趾(親指)だけで、そのようなほころびは

大勢の関取の中でも双葉山ただひとりだった、と足袋職人の方が語られていました。

「昭和の角聖」と称された大横綱の力強い相撲は

身体の前方で重心を取りつつ、鍛え抜かれた足腰が支えていたのでしょう。

足の重心の良し悪しが全身に及ぼす影響がどれほど重要であるかは、

解剖学的にも運動学的にもすでに解明されているところです。

そう、理想の重心の位置は、

足の第1趾(親指)と第5趾(小指)と踵をそれぞれ結んでできる

三角形の中心で、ツボで言う「足心」(そくしん)と言われている所です。

私達は横綱とは違いますが、重心を前方に寄らせる事で

歩行時の歩幅を大きく、スピードも上げられます。

そればかりか、

・腰痛

・不良姿勢

・頭痛、肩こり

・顔、側彎(そくわん)、肥満など身体の歪み

などなどの改善や

・あらゆるスポーツ競技能力の向上

など身体の利点を獲得できます。

ケガの予防も含め、これらを獲得するために、

今一度自分自身の重心の位置を確認する必要があります。

五健鍼灸整骨院では、

独自の方法で、

前後、左右、回旋時の重心を分析し最も正しい重心が取れるよう

アドバイスをしています。

ぜひ、お近くの五健鍼灸整骨院でご相談下さい。

https://goken-g.co.jp/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

つき指をしたら

2018/09/10 | カテゴリー:BLOG, 太子堂本院

まだ湿気が多くて蒸し暑い日が続きます。

早く秋が来て涼しくなって欲しいですね。

 

今日のテーマはつき指です。

 

実はつき指というのは正確な医学用語ではありません。

スポーツ等で指先に力が加わり指に起こる怪我を総称してつき指と呼びます。

指の関節の靭帯や腱の損傷や骨折など、色々な外傷が含まれてきます。

 

もし、つき指をしてしまった時の処置はどうすればいいでしょうか?

まず応急処置としてアイシング(冷やす)をして下さい。

そして安静にするのが一番です。

指を引っ張ったりするのはNGです。

スポーツをしている時につき指をした時はすぐに中止して下さい。

つき指は骨折や脱臼をしていることもあるので引っ張る行為は絶対に

おこなわないで下さい。

また、つき指くらい大したことないと治療を受けずにそのまま放置して

しまう人もいるのですが、つき指は靭帯や腱だけでなく骨折や脱臼をして

いることもあるので必ず治療は受けて下さい。

患部が動揺しないように固定をしたり損傷した組織の回復を高める為に

超音波治療器で治療します。

 

五健整骨院ではこういった怪我の治療もおこなうことができます。

つき指以外の怪我の治療もできますのでお困りの際はご相談下さい。

 

 

お電話にてご予約いただけます

五健整骨院太子堂 TEL:03-3412-3550

五健鍼灸整骨院

   (都内8店舗 世田谷区 渋谷区 目黒区 大田区)

 

<診療時間変更のお知らせ>
9月より土曜と木曜の午後も診療致します
 
9月からの診療時間
平日(月〜金)8:30~12:30    15:00~19:00
土曜日    8:30~17:00 (最終受付16:30)
休診日 日曜日、祝日
 ※第4木曜日午後休診

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子育て応援パスポ弦巻で使えます!!

2018/09/07 | カテゴリー:弦巻本院, BLOG

 

五健鍼灸整骨院

弦巻本院で東京都推奨の

「子育て応援とうきょうパスポート」をご利用頂けるようになりました!!

実施サービスは・・・

「粉ミルクのお湯の提供」

「おむつ替えスペースの提供」

「授乳スペースの提供」

「ベビーカーを院内で利用可能」

の4点です。

周囲に遠慮して痛みの治療を我慢😢

ベビーカー無理なんじゃ😢

そんなママ、パパご安心下さい!

上記サービスの他にもほっこり癒しの空間と最高の笑顔がお待ちしております。

子育て中で多いお悩みは・・・

抱っこでの腱鞘炎!

抱っこでの腰痛!

夜泣きでの睡眠障害・・・

産後の骨盤の歪み!

などなど。

お子様の笑顔は最高の癒し!でも・・・

その笑顔を守るのはママ、パパですよね!

そんなママ、パパを

弦巻本院は本気で応援しています!

弦巻本院

 

お気軽にご相談下さい!

第二回ランニング教室のお知らせ

2018/09/06 | カテゴリー:六郷本院

こんにちは。

五健整骨院六郷本院 関 です。

 

まだまだ暑い日が続いてはいますが

季節は「スポーツの秋」です。

 

学校では運動シーズンとなってきましたね。

徒競走やリレーなど

活躍できる場面、シャッターチャンスが

たくさんありますよね?

 

そんな親御さん、お子さんに朗報です!!

第二回ランニング教室9月22日に行います。

 

今回のテーマは「股関節」です。

「股関節」は脚を動かすもとになります。

しかし…

大人になるにつれ動きが悪くなったり

子供の場合正しく動かせなかったりと

走るうえで重要な事がなかなか出来ていないのです。

 

そこをランニング教室で

正しく、大きく動く「股関節」を

簡単なドリルや身体だけでなく頭も使い

身に付けましょう。

 

 

親子での参加も大歓迎です!

親子で一致団結して運動会大活躍しましょう!

 

長い距離を走ったりはしないので

普段あまり走らない人、初心者の人でも

安心して頂いて大丈夫です。

 

普段から走り込んでいる人でも

上手く使えていない人は多いです。

走り出す前のアップにも使えるもので

当日資料もご用意しておりますので

ぜひご参加ください!

 

あらかじめ予約や質問も

承っておりますのでこちらからどうぞ。

↓↓↓

五健整骨院六郷本院

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつのまにか骨折

2018/09/04 | カテゴリー:BLOG, 西小山本院

皆さん、いつのまにか骨折という単語を耳にする事ってあると思いますが、今回はそのことについてお話しします。

いつのまにか骨折は椎体圧迫骨折とも言われています。

きっかけは色々あり、お辞儀をしたり、落ちたものを拾おうとかがんだ時など、日常のありふれた動作で骨折しているのに痛みが無く気が付かない方もいます。

代表的な原因として骨粗鬆症があげられており女性が多いと言われていますが、何故そうなのか!!

身体では毎日古くなった骨を壊して吸収し新しい骨に置き換える(リモデリング)という現象が起きています。

この古くなった骨を壊す細胞(破骨細胞)が活発になりすぎないよう抑制しているのが、女性ホルモンであるエストロゲンです!

このホルモンは名前の通り女性に大きく関係してきます!

女性は年齢を重ねるにつれてこのっホルモンの分泌が乏しくなり、破骨細胞を抑制できなくなってきます。

それにより骨のリモデリングバランスハ崩れてしまい、吸収量が増え骨の中身はどんどんスカスカになってしまうのです!

最近背中がまるくなってきたり、腰のあたりが痛くて背筋を真っ直ぐ伸ばせないなど、心当たりがあり気になる方はぜひ五健鍼灸整骨院西小山本院にご相談ください。

西小山本院

 

 

 

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