用賀本院 | 世田谷区を中心に8院展開の整骨院

交通事故後の負傷の治療・リハビリも自信があります!

開業40年以上の経験と実績!世田谷区を中心に8院展開

用賀本院

五健リズム体操♪新バージョンお披露目!

2018/07/13 | カテゴリー:BLOG, 世田谷本院, 弦巻本院, 太子堂本院, 西小山本院, 用賀本院, 渋谷本院, 経堂本院, 六郷本院, 事業部

【五健ニュース!】

 体操教室で、365歩のマーチのリズム体操を行ってきた五健鍼灸整骨院が、昨日ついに新バージョンをお披露目致しました!!

 参加者全員の一糸乱れぬ動きにご注目ください!これぞリズム体操!!

 

インソールで体の改善!!

2018/07/11 | カテゴリー:用賀本院

いつもブログをお読みいただき、有り難うございます!

 

突然ですが皆さんに質問です、、、

皆さんは足の裏に大切なセンサーがあることをご存知ですか?

 

足裏にはメカノセレプターと呼ばれるセンサーが存在します。

(左の図のように分布しています)

メカノセレプターは体重が足裏のどこに、どのようにかかっているかを検知し、その情報を瞬時にへと送ります。

また同時に、目からの視覚情報三半規管から入ってくる平衡感覚情報メカノセレプターからの情報と統合し、体がまっすぐに位置するように全身の各筋肉や関節に司令を出しバランスをとっています。

 

このようにメカノセレプターはとても重要な働きをしています。

しかし!残念なことにこの優秀なセンサーも使わなければサビついてしまい、性能が劣化してしまいます。

使わなければすぐに衰えてしまうのです!!

 

これは体のバランスを保つ力を低下させ、捻挫転倒の危険性が高まることを意味します。

 

そのようにならないようにしっかりとセンサーを機能させるには、、、

『刺激を与える、足を使う』こと、これに尽きます!

 

それではメカノセレプターの活性化させる運動の紹介をしていきましょう。

 

・タオルギャザー

・足指じゃんけん

・足指歩き

・青竹踏み

・コロコロボール(ロコモボール ゴルフボール)

    などにより足裏のセンサーを刺激することが効果的です!

またインソールも非常に効果的でおススメです。

 

インソールを使用すると、本来使うべき筋肉を働かせ、使うべきでない筋肉の過剰な働きを抑制します。

これを知覚的連動インソールと呼びます。

 

まとめると・・・

インソールにより足の筋肉が刺激される

筋肉の活動が増加し中枢神経が働くことで動作が潤滑になる

筋肉のコーディネーションを改善させるので関節の安定を高める

インソールを使わなくても本来の足の機能が発揮される

 

 

五健整骨院 用賀本院では、足底から体の不調を治していくというオーダーメイドインソールを作成しております。

 オーダーメイドインソールは、立っている時に姿勢をしっかり安定させる機能や、歩行やランニングなどの際に、 動く力を地面に確実に伝える機能があります。さらに足にかかる過度な衝撃を緩和・吸収する機能があります。

体のバランスが気になる方、まずは既成のインソールを使った簡単なカラダのバランスチェックをしてみませんか?

 

ワールド カップ! 決勝リーグ

2018/07/02 | カテゴリー:用賀本院

サッカー日本代表がんばれー  😮 

ベルギー戦楽しみです!

 

サッカーは走る、止まる、ボールを蹴るなどとても足をつかう競技です。

今日は足を使う上でとても重要になってくるアーチ構造がテーマです!。

足のアーチには内側縦アーチ、外側縦アーチ、横アーチとあります。

内側縦アーチとは親指とかかとを結んだラインのアーチです。これがなくなるといわゆる偏平足になりますね。

この内側縦アーチは、足の内側を持ち上げ、縦アーチを形成する筋肉を刺激します。

 

外側縦アーチは、小指とかかとを結んだラインのアーチになります。内側アーチのカウンターとして、正しい重心軌道を前方に伝えます。

横アーチは足指の付け根の関節を結んだラインのアーチになります。

これが低下すると足の横幅がひろがって外反母趾内反小趾になりやすくなります。

 

足底の筋肉はこれらのアーチをキープするという重要な役割があります。

五健整骨院 用賀本院では、足底から体の不調を治していくというオーダーメイドインソールを作成しております。

 オーダーメイドインソールは、立っている時に姿勢をしっかり安定させる機能や、歩行ランニングなどの際に、 動く力を地面に確実に伝える機能があります。さらに足にかかる過度な衝撃を緩和・吸収する機能があります。

ワーーーーールド カップ!!!!!

2018/06/28 | カテゴリー:BLOG, 用賀本院

サッカー日本代表がんばれー 😀 

ポルトガル戦楽しみですね!!!!

 

いまや子供に大人気のスポーツ、サッカーです。

 

でも、サッカーを一生懸命に練習していると、ぶつけたり転んだりしてないのに膝が痛くなる場合がよくあります。

 

そんな時は足の成長痛(オスグッドシュラッター)が考えれます。

 

 

今回のテーマは成長痛(オスグットシュラッター)です。

 

成長痛(オスグットシュラッター)とは、膝下のすねの骨(脛骨粗面)が筋肉(大腿四頭筋)に引っ張られて炎症を起こしたり、腱の付着部が剥離することです。

膝前面の痛みや膝裏の痛みを感じます。

10~15才の発育期に、走る・ボールを蹴る・ジャンプをするなどが多いスポーツを盛んにしている子にしばしばみられます。

運動時に強い痛みが出るのが特長です。

しばらくスポーツを中断していると痛みは軽快しますが、完治する前に運動を再開すると容易に再発します。この診断を受けたら2〜3ヶ月はスポーツを控えましょう。

 

予防としては、太もも(大腿四頭筋)のストレッチがオススメです。

 

①かかとをお尻に下にいれる。

②膝を完全に折り曲げる。

③最後に上半身を寝かせる。

 

膝を完全に曲げる事が困難な場合は、ももの前の筋肉が伸ばされる感じがあればOKです。

このストレッチは腰痛で腰がそらしにくい方にもオススメです。

ご自宅で一人で簡単に行えるストレッチですので、ぜひお試しください!

 

 

おまけその⑤

吉田院長の推しメンは、本田選手です。

吉田:「いろんな評価が聞かれる本田選手ですが、やはりワールドカップ出場3回目の経験はダテじゃない! 頼れるアニキ、今後も活躍してくれることを信じてます!!」

ワーーーールド カップ!!!!

2018/06/26 | カテゴリー:BLOG, 用賀本院

サッカー日本代表がんばれー 😛

セネガル戦どきどきワクワクしました!!

 

選手のみなさん走ってましたね!前半、後半約2時間すごいですよね!!

 

 

さて、今回のテーマは足の疲労骨折です。

 

走ることの多いスポーツでは、足に疲労骨折が起きることがあります。

 

   

骨折とは、骨が部分的あるいは完全に離断された状態です。

簡単にいうと骨が折れたりひびが入ったことです。折れた場合(完全骨折)、骨にヒビがはいってる場合(不全骨折),折れてるけど外から骨がみえていない場合(閉鎖性骨折) 、皮膚が破れ骨が出て外からみえる場合(開放性骨折) などに分類されます。

 

プレー中の急な方向転換の繰り返しなど、骨の一部分にストレスがかかり続けることで骨がもろくなってしまい、通常では骨が折れない程度の足首の捻挫や、体重をかけた際に発生するのが疲労骨です。

 

特に多いのは、ジョーンズ(Jones)骨折とよばれる足の小指の甲側の骨折です。

通常の骨折よりも痛みが強くないため、骨折に気づかずプレーを続け重症化することもしばしば起こります。

足の甲の痛みがなかなか引かないな〜と思いましたらはやめに対処することをおススメします。

 

骨折をはやく治す方法のひとつに電気療法があります。

五健整骨院 用賀本院では、体にマイクロカレント(微弱電流)を流すことで疲労回復効果が期待できる伊藤超短波のAT-miniを使用しています。

 

 

 

おまけその④

楢崎先生の推しメンは、昌子源選手です。

楢崎:「鹿島アントラーズでの活躍すごいですよね。ぜひ、ワールドカップでも世界のスーパーを目指して戦ってほしいです!」

 

ワーーールド カップ!!!

2018/06/23 | カテゴリー:用賀本院

サッカー日本代表がんばれー 😀 

日曜日はいよいよセネガル戦、楽しみですね~!

みなさん寝不足必至でしょうか⁈

 

さて、今回のテーマは捻挫打撲です。

 

簡単にご説明させていただきます。

捻挫とは、関節に無理な力が加わっておこるケガです。

打撲とは、体をぶつけたりした際に軟部組織が壊され腫れたり内出血が出来ることを言います。

 

例えば足首の捻挫。これはサッカーに限らず日常的によく見られる捻挫のひとつです。

捻挫くらいと軽く考え、治療をせずにそのままにしてしまうこともあるかと思います。

が、ひどい捻挫を放置したり、軽い捻挫でも何度繰り返していると靱帯軟部組織がゆるくなってしまい、長時間の歩行時などで足首まわりの痛みや腫脹が出やすくなる場合があります。

またゆるくなってしまった関節は後々の変形性関節症原因にもなります。

特に子供の足関節捻挫は外くるぶしの骨折(骨端線離開)を伴っている場合が多いため、ギブス等しっかりとした固定を必要とします。なぜなら子供は骨ができあがっていないため、大人とは違う処置が必要になるのです。

 

打撲による腫れや内出血はマイクロカレント(微弱電流治療)によって回復を早めることが出来ます。

 

しかしアザなどはないのに打撲後の痛みがなかなか治らない、、、そんな事があります。

 

これは骨の表面付近など、組織の深いところで炎症や内出血が起きている場合です。特に太ももの打撲、いわゆる「ももかん」で見られることがあります。骨化性筋炎と呼ばれるものです。

 

超音波エコーによる観察は、骨端線離開骨化性筋炎の特定に有効です!

 

 

そうはいってもできる事ならケガは未然に防ぎたいものですよね!

 

            やっかいな捻挫や打撲を防いでくれるもの

 

       それは、、、ウォーミングアップです!! 

 

準備運動をしないで体を動かすと、思わぬところで転んだりして捻挫や打撲につながります。

久しぶりに運動する方はもちろん、いつも運動してる方も必ずスポーツ前にはストレッチなど準備運動しっかりと行いましょう!

 

足関節の捻挫予防はこちらのエクササイズがオススメです!

  ①仰向きに寝ます。

  ②足の小指側から持ち上げるように足首をそらしていきます。

  ③ゆっくりと動かし、1日20回程度繰り返します。

 

今回は、足首が捻挫をする方向に捻られるのを防いでくれる腓骨筋のトレーニングでした!

 

 

おまけ その3

冨田先生の推しメンは、槙野選手です。

冨田:「槙野選手といえば、キックのパワーとガッツのあるプレーですね。あと、バラエティーにも多数出ていらっしゃるので個人的にお気に入りです!」

ワーールド カップ!!

2018/06/21 | カテゴリー:用賀本院

サッカー日本代表がんばれー 😛

コロンビア戦盛り上がりました!!!!!!

激しいプレーが多かったように思います。

ケガがないようスポーツマンシップでプレーしてもらいたいですね。

 

今回のテーマは靭帯損傷です。

靭帯は筋肉のような伸縮性がないので、無理に引き離す力や捻る力が加わると、伸びたり断裂して損傷してしまいます。これが靭帯損傷です。

サッカープレー中に多いのは膝関節の靭帯損傷です。

膝関節には内側側副靱帯(MCL)、外側側副靱帯(LCL)、前十字靱帯(ACL)、後十字靱帯(PCL)の4本の大切な靱帯があります。

これらの靱帯の一つでも損傷すると、膝関節の緩み(不安定性)が後遺症として残り、その後のプレーに大きな影響が出ます。

こうしたケガを避けるためにも、日頃から筋力アップを心がけましょう!

ご自宅で簡単に出来る膝のケガ予防のトレーニングを紹介させていただきます。

  おススメなのは、スクワットです。

 

肩幅に足をひらきつま先を正面に向けた状態から、膝を曲げていきます。可能であれば膝を90度まで曲げていきます。

この時に膝と足先の向きがまっすぐ正面を向くように。そして膝は足先より前に出ないようにしましょう。

回数は1日10回~20回を目安におこなってください。

注意!!膝が痛い方や下半身が安定しない方はテーブルなどにつかまりながら少し腰を落とすくらいでかまいません。必ず痛みのない安全な範囲でおこなってください。

 

おまけ その2

比留間先生の推しメンは、乾貴士選手です。

比留間:「前回のパラグアイ戦での2ゴールは圧巻でした。この勢いで今大会もチームに勝利を呼び込んでくれることに期待しています!」

ワールド カップ!

2018/06/20 | カテゴリー:用賀本院

サッカー日本代表がんばれー  😀 

今まさに熱い戦いが始まっていますね!

サッカーは子供たちにも大人気のスポーツです。

 

でも...スポーツにはケガがつきものですよね。

サッカーで多く見られるケガは、肉離れ、靭帯損傷、打撲、捻挫、骨折や成長痛(オスグットシュラッター)などがあります。

 

さて、今回のテーマは肉離れです。

 

肉離れとは、筋肉が傷つき痛みがでることです。

 

サッカープレイ中にボールを追って走っているときや、急にダッシュをした際に受傷したりします。

 

肉離れが起きやすい筋肉としては、ふくらはぎ(腓腹筋)、太ももの裏側(ハムストリング)、太ももの前面(大腿四頭筋)、内股(股関節内転筋)です。

 

肉離れを起こさない為にも、ストレッチやエクササイズはとても大切です。

 

そんなケガ予防におススメのエクササイズには、カーフレイズがあります。 これはふくらはぎの肉離れの予防になります。

1日に20回くらい行ってください。

ふくらはぎのむくみが気になる方にも好評なエクササイズです。

 

日本代表の選手の方々、ケガがないようプレーして頂きたいですね。

 

オマケ その1・・・今回から、用賀本院スタッフの日本代表推しメンを紹介しいたします 🙂 

茅野先生の推しメンは、長谷部選手です。

茅野:「2006年に代表入りして以降日本代表の柱として活躍し続ける長谷部選手がかっこいいですね。」

 

自律神経とアレルギーの関係

2018/06/18 | カテゴリー:用賀本院

寒暖差アレルギー

気圧アレルギー

光(紫外線)アレルギー

食物アレルギー

 

少し前まで耳にすることがなかった○○アレルギー

あふれてますよね~

 

アレルギーは人間の体の中に原因となる物質が入ってきたときに自分を守ろうとして自然と起きる免疫反応の一種ですが、本来は反応しなくてもよいものに対して必要以上に起きるエラーの反応になります。

 

たとえば代表的なアレルギーである花粉症の場合・・・

花粉が体内に入る

 ↓

 花粉に反応してマスト細胞からヒスタミンなどのアレルギー物質が放出される

 かゆみや鼻水といったアレルギー症状が引き起こされる

 

簡単に言うとこのような反応がアレルギー症状です。

花粉症の他、気管支喘息であればハウスダストやタバコの煙など、アトピー性皮膚炎であれば化学物質やダニなどそれぞれ引き金になる原因物質があります。

 

さらに自律神経もこのアレルギー症状に非常に関係してきます。

 

・・・ここからが今回の本題になります!

 

前回ご紹介したように副交感神経は抹消の血管を広げる働きをするリラックスの神経でしたね!(交感神経は逆に抹消血管を縮小します。これは高血圧の原因にもなります。)

 

副交感神経が優位な状態

副交感神経の抹消から血管を拡張する働きをもつアセチルコリンが放出される

拡張した静脈に血液が停滞し花粉(アレルギーの原因物質)が溜まる

アレルギー症状を引き起こすヒスタミンなどの

化学物質が粘膜などの毛細血管まで運ばれる

アレルギー症状が増悪する

 

このような理由で体質として副交感神経が優位となりやすい方はよりアレルギーの症状が強く出やすい傾向があると言われています。

 

気候の安定しない春や秋に花粉症や気管支喘息などが出やすいのは、気象の影響で自律神経が乱され副交感神経が優位になるためです。

 

副交感神経は油っこい食物や甘いもののとりすぎ、飲酒、運動不足、ストレスなどでも優位になる傾向にありますので気をつけて!

五健整骨院のはりきゅう治療では両手両足の薬指のツボを使って働きすぎている副交感神経を抑えます。

週一回程度、薬指お灸をおこなって花粉症が改善した患者さんが多数いらっしゃいます。

一度当院の花粉症治療を受けられたらほとんどの方がリピートされます!

 

交感神経副交感神経は、どちらが優位すぎても体は健康にはなれません。

両方のバランスをとることがとても大切です。

 

五健整骨院 用賀本院ではアレルギー対策として自律神経を整える刺絡(しらく)や鍼灸をおこなっております。

気になる方は電話でご相談ください!

 

 

 

 

自律神経失調症

2018/06/05 | カテゴリー:用賀本院

『自律神経失調症』

この言葉、

最近よく耳にします。

 

下の項目をチェックしてみてください!

 

□よく眠れない

□何度も夜中目覚める

□よくお腹をこわす

□すぐに汗をかく

□乗り物に酔いやすい

□夏でも手足が冷える

□食欲がわかない

□気候の変化に体がついていかない

□めまいや立ちくらみをよく起こす

□よく動悸がする

 

これらに当てはまる方は自律神経失調症かもしれません。

 

 

そもそも自律神経っていったいどういった働きをするのでしょう?

 

自律神経には交感神経副交感神経のふたつがあります。

両方とも脳からの指令を全身へと伝える神経ですが、その働きは対照的でアクセルとブレーキにも例えられます。

 

交感神経が優位に働いている状態は戦闘モード。

一方、副交感神経が優位に働いている状態は休息モードと言われます。

戦闘モードでは痛みや空腹感、眠気、便意などを感じません。

戦っている時には命を守ること、相手を倒すことに全身で集中しますよね。そんな時に眠気を感じていたら相手にやられちゃいます。

どちらかというと日中に働く神経です。

 

逆に休息モードでは食欲がでたり眠ったりと体を休めることに全身が向かいます。お酒を飲んだ時も副交感神経が優位になりやすい状態です。

こちらは夜に優位となりやすい神経です。

 

人によってどちらが優位になりやすいかは異なります。

朝が強い人と弱い人、すぐに眠れる人となかなか眠れない人、便秘がちな人とそうではない人、すぐにイライラする人とおおらかな人、、、。

どちらが良いというものではなく、両方がバランスよく働くことが大切です。

どちらか一方ばかりが優位な状態がつづくと身体や心の病気となってしまいます。

 

次回は自律神経とアレルギーの関係をお伝えしてまいります!

お楽しみに! 😀 

 

 

 

自律神経の症状改善には、シラク・スーパーライザー・リラクゼーションなどの施術方法がございます。

五健整骨院 用賀本院までお問い合わせください。

 

 

 

 

1 2 3 4 5 6 13

トップページへ戻る

五健鍼灸整骨院グループのご案内

グループ院のアクセスマップ
料金・アクセスはこちら

グループ院

整骨院の一覧を見る

院別ブログ

五健からのお知らせ

お知らせ一覧を見る

おすすめメニュー

整骨メニュー一覧を見る

鍼灸メニュー一覧を見る

美容メニュー一覧を見る

整体メニュー一覧を見る

お悩み別に見る

お悩み別一覧を見る

交通事故治療

交通事故治療関連

Copyright © 五健鍼灸整骨院グループ All Rights Reserved.